空白を耕す ~ 未来の農業と社会のつながり~
 地方の農業生産者減少に対し、都市部居住者による空きビルを利用した農業生産のためのリノベーション計画である。地域の「空白」の特性ごとに、屋上、ファサード、内部空間等を農業生産へ活用するアイデアを考案している。近未来的ではあるが膨大なエビデンスの調査に基づいて計画されたことを評価した。
担当教員:名古屋造形大学 溝口 周子 先生

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